高橋真麻が結婚!旦那職業が不動産で元幼稚園先生!産後離婚回避?夫画像

◆結婚・夫婦

◆2015年(年齢34歳)年末に交際スタート?高橋真麻と不動産業夫の出逢いや馴れ初めは?週刊誌『FRIDAYフライデー』スクープからの勘違い恋愛だった。学歴・出身大学・身長は?写真ある?画像

 

ところが2015年、34歳となった高橋真麻さんはとうとう現在の旦那さんとの交際に発展します。写真週刊誌『フライデー』で飲んだ帰りに撮られたのが発端でした。

 

テッテレー!

 

 

本人たちが言うには、この時は本当に“単なる友だち”で食事をしていただけだと。うちの記事が出たことで関係が深まり、交際に発展したと
引用元:https://times.abema.tv/posts/721569

 

今回も、初回スクープ後にきちんとコメントをされていた高橋真麻さんです。

 

 

◆新妻・高橋真麻が結婚した御曹司旦那は2015年1月に週刊誌『FRIDAYフライデー』にてスクープされた生粋の慶応ボーイで慶応義塾大学出身学歴!高学歴高身長 ハイスペック男性!

 

高橋真麻さんと現在の旦那さんとの初回スクープは2015年1月『FRIDAYフライデー』の料亭デート記事でした。

 

この現場の時には前述の青井実さん同様、交際関係ではなく「飲み友達」として約束して青井実さんと同じ「高橋真麻・失恋モード」の時期から会っていたようです。その日も10時ころには二人は解散し、それぞれ別のタクシーで帰宅する姿が報道されていました。

 


画像:https://nonmedia.net/

 

と言いつつ、旦那さんとなったこの男性も実はかなりのハイスペック男性。写真を見ても分かるようにかなりの高身長であり、調べていくと慶応義塾大学附属の幼稚舎(小学校)から大学も慶應義塾大学経済学部を卒業しているそうです。

 

余談ですが、「慶応ボーイ」とは幼稚舎から通っている生粋の慶應義塾育ちを言う呼称らしいです。石原慎太郎さんの息子さんたち、奥様は慶應義塾大学を皆卒業されていますが、長男の石原伸晃さんだけは幼稚舎から通っていない為、厳密にいうと「慶応ボーイ」ではないそうです(笑)

 

石原良純は慶応ボーイ。

 


画像:石原良純公式Instagram

 

また、同じ「慶応ボーイ」である石原良純さんとは、慶應義塾大学でも同学部出身という学歴に加え「高身長であること」と、「自分が大好きであること」が似ていると高橋真麻さんは語っていました。

 

多分、あと
眉毛もだよね(笑)?

 

私としては高橋真麻さんの男性の趣味の中で、石原良純さんだけは一致しているので、そんな旦那さんであったら素敵だなあと思いますが、何となく語りの様子からは旦那さんと石原良純さんはだいぶ印象が異なるような気がしています(笑)

 

石原良純さんも
高橋真麻さんと負けないくらい
本当の意味でハイスペックな至宝級の魅力だと思う。

 

 

◆2015年末(年齢34歳)思い込みと勘違いで5年間の友達関係から恋愛交際スタート!

 

高橋真麻さんと旦那さんの交際スタートのお話はじんわりとしたステキなものとなっています。

 


画像:https://joseiana.com/archives/26#i-6

 

これまで、失恋から友人と飲んで話を聞いて貰って憂さ晴らしをする生活に明け暮れていた高橋真麻さんは、いつも特別にこそこそ隠れて密会するような方法をとらなかったことで、熱愛関係に至らない異性の男性と写真を撮られてスクープのように雑誌に写真が掲載されることが続いていたようです。

 

そして、そうした時には高橋真麻さんの元には雑誌が販売される前に情報が届くのか?一緒に写真を撮られた相手に対して「写真撮られちゃって雑誌に載るみたい」という話を事前にいつも連絡を入れていたそうです。

 


画像:高橋真麻公式ブログ

 

すると、今までの相手は「自分の写真も載るの?」「どんなふうに書かれているの?」と自分の保身を考えるような回答が常だったところ、

 

高橋真麻さんの旦那さんとなった男性は記事が出ることにより、「今後迷惑をかけるかもしれない」と話すと、「僕はいいけど、真麻のことのほうが心配、大丈夫なの?」と言ってくれたそうです。これが高橋真麻さんがお相手を意識をするきっかけとなった出来事になったようです。

 

確かに
男性の器が試される場面(笑)

 


画像:高橋真麻公式ブログ

 

キレイにもなってる(笑)

 

そこまでも、高橋真麻さんが誘うと断らずにどんなことにも100%付き合ってくれる人であったことから、きっと自分のことが好きなんだろうなと思っていたという高橋真麻さんでしたが、旦那さんは旦那さんでいつもいつも誘ってくる高橋真麻さんは自分のことが好きなのだろうと思っていたそうです。

 

お互い「え?」となったものの

 

2016年4月にはやっぱり自身の公式ブログでこのように発表。

 

一部報道にありました通り長年の友人と現在、お付き合いをさせて頂いております
引用元:高橋真麻公式ブログ

 

その後、高橋真麻さんが出演した『今夜くらべてみました』では昨年末に『お付き合いしてください』と交際を申し込まれたと語っているので、一応旦那さんから交際を申し込む形になったという認識で片付いたようです。

 

自発的に自然と・・・
というよりは、その方向へ追い込んだ形(笑)。

 

 

どうやら、高橋真麻さんの方から
「2人でご飯食べることが増えているけどどう思ってるの?」と詰め寄ったようです(笑)

・・・という事で2015年末からの交際となります。

 

 

◆2016年4月に『週刊文春』で交際宣言となった新恋人(夫)は長年の友人だった。『FRIDAYフライデー』にてさらにスクープ!で結婚秒読みと言われていた画像

 

スクープ当時は高橋真麻さんの通院に付き添った当時交際相手の旦那さんを激写されたことで、あっさり二人とも交際を認めるという神対応だったようです。

 

2016年4月に『週刊文春』『FRIDAYフライデー』がさらにスクープ!

 


画像:abema.tv

 

「幸せそうな感じでしたよ。写真はイヤがって、修正して欲しいとか言われたんですけど。いっぱい撮っていたんですが、さらにもう一回撮ってあげたという感じ。口元を隠したいって本人が言ってきた」と小柳津は語る。
引用元:https://times.abema.tv/posts/721569

 

ちゅー。

 


画像:高橋真麻公式ブログ

 

2016年9月の高橋真麻さんの公式ブログでは当時交際相手だった旦那さんとの関係について、記者の突撃にも誠実にご対応されたことをブログで語っています。記者によると、ちょうど手をつないで帰ってきた2人に出くわしたという話でしたが、そりゃ自宅前で待ってたら「出くわす」よね(笑)という話です。

 

そこも気丈に対応。

 

さっき帰宅したら文春の記者さんが待ち構えていてw ある人についてコメントしてほしいという取材。(中略)そのある人は私にとって大事な友人なのでノーコメントや無視をして悪い記事になるのも嫌なので対応しました。
引用元:高橋真麻公式ブログ

 

文春記者からは「いつから交際しているのですか?」と聞かれ、「最近です。長年の友達だったので。」と包み隠さず気さくに答えたらしいです。

 


画像:高橋真麻公式ブログ

 

この頃になると、
ますますキレイになっていく様子も。

 

恋ってすごいなあw

 

週刊文春の直撃にも交際を認め、『普通にお付き合いしていて、特に隠してもいないので、温かく見守っていただければ』と答えた真麻
引用元:asagei

 

その後、新恋人発覚と堂々とした交際宣言にテレビ取材も殺到し、高橋真麻さんに新恋人の好きなところを尋ねると、これまでの元交際相手との恋愛の悲壮感がにじみ出ていて「幸薄い」「涙出ちゃう」・・・と話題だったようです。恋するアツアツ感よりも保守的なコメントを出しています。

 

相手の好きなところは「裏切ったりしなそうなところ」

 

まだ恋の胃潰瘍は治っていなかったらしい・・・。

 

うらみまーす。

 


画像:中島みゆき『うらみ・ます』カラオケ画像

 

でも、株価には特に影響はなかった模様。

 

 

kira2
kira2

よかったね

 

 

2016年9月 高橋真麻と現在の旦那となった男性が交際時代に超高級宝飾店ハリー・ウィンストンへ。婚約指輪購入か!?

 

2016年9月、実は交際報道があった半年後の残暑の残る東京で、高橋真麻さんと旦那さんは特別な場所を訪れていました。

 


画像:日刊ゲンダイ

 

ハリー・ウィンストンへ。

 

最高気温33度を記録した5日午後のこと。残暑の中、手を取り合って東京・銀座でデートしていたのはフリーアナウンサーの高橋真麻(34)。(中略通行人を気にするそぶりもなく向かった先は高級宝飾店「ハリー・ウィンストン」だった。
引用元:日刊ゲンダイ

 

高橋真麻さんの所属事務所ではこの報道に対して、「とくに結婚するという報告もありませんし、ウインドーショッピングではないでしょうか」

という回答だったようですが、10月初めに35歳を迎える高橋真麻さんのお誕生日プレゼントの購入だったのではないか?と言われています。婚約指輪ではなかったw

 

手を繋いで
ラブラブざんす。

 

けれども、一方で、2016年に高橋真麻さんが出演したテレビ番組『おかべろ』では、彼氏にバカだなあと何度もいじられ、だんだんと腹が立ち、小さな喧嘩を繰り返しているという不穏な話もされています。小さな喧嘩が積み重なったことで、「価値観が根本的に違う」という思いが募り、大喧嘩に発展したという話をされています。

 


画像:まいぷれ

 

高橋家の家訓に「その日のうちに仲直りをする」というものがあるらしく、それに従ってすぐに仲直りをしたという話でしたが、ちょっと自尊心を傷つける言動が、旦那さん側にままある印象がするので気になるところです。

 

結婚に際し、ハリーウィンストンを選んだ有名人・芸能人はこちら

 

◆2017年新年(年齢35歳)双方の実家両親に交際報告と挨拶

 

そして、2017年新年には高橋真麻さんと当時交際相手だった旦那さんは双方のご実家へ交際報告と挨拶に行っています。本人たちの意思というよりは、熱愛報道が先行したことで、挨拶に行かないわけにはいかなくなったという所かもしれません。

 


画像:https://asuka-shimizu.com

 

長い間、愛娘・高橋真麻さんの交際について目をギラつかせてきた父親の高橋英樹さんも、この頃になると今度はさすがに30代半ばを過ぎた娘の嫁入りがちょっと心配になってきたようです。

 

ちなみに昔はこんな感じでした。

 


画像:http://blog.livedoor.jp/winelive-001/archives/4350611.html

 

それが。

 

2017年の新年に高橋真麻さんが当時の交際相手であった現在の旦那さんを連れて行った時には、

 

優しそうな人だね。焦らずお互いよく向き合いなさい。

 

と言われたそうです。

 

規制緩和?w

 


画像:まいぷれ

 

高橋真麻さんも、両親の焦りと不安を感じたのか?高橋英樹さんに対しては2020年東京オリンピックまでには・・・と話していたそうです。

 

◆2017年 高橋真麻が第二次「結婚したいモード」へ突入。あまりのプレッシャーでプロポーズが遠のく事態へ 

 

両親への挨拶を済ませたことが起因したのか、高橋真麻さんには第二次「結婚したいモード」が訪れます。そのプレッシャーが旦那さんにも伝わったのか、結局、一旦結婚が遠のく事態へ発展。同じ失敗を繰り返す状況へ・・・。

 

 

とにかく
ひたすら愛が重い(笑)

 

2017年5月9日 『千原ジュニアのヘベレケ』不発の結婚予定日撤回へ

 

2017年5月には渋谷区のパーティへお二人は出席されていました。その時に撮られた写真にはまだ交際相手だった旦那さんにぴったりと寄り添う高橋真麻さんの姿があります。

 

 

この時は交際開始後、友人のパーティへ出席され、お二人は各友達への紹介を済ませ、人前でも手をつなぎ、堂々と交際中といったラブラブな雰囲気だったようです。両親への紹介後に友達への紹介と徐々に外堀は埋まってきました(笑)。

 

それ以前の話かもしれませんが、同時期に高橋真麻さんは名古屋の番組『千原ジュニアのヘベレケ』出演時に他のゲストが語呂がいい日に結婚したという話題から番組内で「2017年の大安の日」をチェックし出し、それが原因でちょっとした事件を起こしています。

 

2017年5月9日大安の日と分かったことで、すぐにLINEで彼氏に連絡をするという暴走をしています。

 

「5月9日に結婚しよう」と送ると「いいよ~」の返信。

 


画像:Instagram

 

「5月9日結婚説」が突如浮上。

 

これは高橋真麻さん自身の誕生日が10月9日であり、母親が4月9日の誕生日ということから「高橋家は9日の付く日が縁起がいい」とまで本人が番組内で語っていた日程のようです。

 

しかし、結局
結婚報告はナシ。

 


画像:oricon

 

お花まで貰っておいて、結婚予告を撤回。
「年内はないです。」

 

5月9日当日に、マスコミが殺到して駆けつける中、東京都内の「じぶん電力」アンバサダー就任PRイベントへ登場した高橋真麻さんは「ジョークといえばジョークですし」とあっけなく結婚を否定し、その後に別のイベントへ出席した父親の高橋英樹さんも愛娘の「妄想癖」を明かし、丁重に謝罪しながら笑い話に終わるという惨状を迎えます。

 

これには舞台裏があったらしい。

 

5.9結婚の可能性については、真麻本人もけっこう本気にしていたようで、かなり浮ついていた感じはありました。

しかし、結局プロポーズもなかったようですし、そんなノリで結婚できるような立場でもありません。あのときは、英樹さんにもかなりお説教されたようです。確実性のないことを公共の電波を通じてしゃべるんじゃない、というようなことを言って聞かされたようです
引用元:https://biz-journal.jp

 

娘から何も報告はないし、相手から挨拶もないのに急に結婚の日程を公共電波で知った父親の高橋英樹さんが激怒したという事もリアリティーがあります。

 

昔は娘を
時代劇風に叱っていたらしい(笑)

 

 

おのれ、たわけ者め!

 

そして、それ以上にリアリティーがあったお話としては、結局そのLINEの「いいよ~」の返事以降、彼からは一向にきちんとしたプロポーズなどもなく、期待していた状況にならないまま、あっけなく時間だけが過ぎ去っていったようです。それに対して最もガッカリし、失望したのは高橋真麻さん自身でした。マスコミからの一部批判も浴び、散々だったようです。

 

 

2017年年末(年齢36歳) 高橋真麻の婚前旅行、台湾旅行でまたもや大喧嘩

 

さらに不穏な時間は続きます。結婚が不発に終わった2017年の年末は高橋真麻さんと旦那さんは台湾旅行へ行かれています。日本テレビ『今夜くらべてみました』ではその時の写真も公開。

 

 

司会の後藤輝基さんからも「ラブラブやん」と言われ、出だし好調の様子でしたが、旅行中にはまたもや二人は大ケンカへ発展し、2017年の結婚予告不発問題に加えこのようなケンカがなお続くこともあってか、あれだけ「結婚したいモード」だった高橋真麻さん本人から「結婚はまだ考えられない」という言葉が出てくることになります。

 

司会の後藤輝基さんからフォローされるように「もう結婚しかないでしょう」と言われ、高橋真麻さんも否定はせずに「そうですねぇ・・・」と答えてはいました。

どうやらこの時には高橋真麻さんの心の中で「結婚モード」が反転してしまった様子でした。躁鬱と一緒で、期待感で大きく浮かれていた気持ちの反動は、一度反転すると深さが同じように一層深くなってしまうようです。

 

 

2018年6月 高橋真麻が一向に結婚のプロポーズして来ない交際相手へ「家族になろうよ」大熱唱

 

2018年6月、音楽特定利用促進機構の「第4回 ISUMブライダルミュージックアワード」の司会を請け負った高橋真麻さんはブライダルソングとして人気の福山雅治さんの『家族になろうよ』を歌ったそうです。

 

 

後付けで分かった事ですが、
この時はまだ高橋真麻さんは結婚についてかなり迷っていた時期。けれども、一般的には「結婚間近」と言われ続けており、それに便乗してブライダルソングを花嫁が歌うという奇をてらった演出となっていました。

 

機構側から頼まれたんでしょうけど、歌も歌って囲み取材も受けて、真麻さんも人が良すぎますよね。(中略)さらにブライダルソングを自分で歌うなんて、ある意味でさらし者ですよ。この話を受けるにあたっては、きっと所属事務所の経営陣でもある母親も了承されているのでしょう。一家で人が良いんですよ
引用元:biz-journal.jp

 

6月は父の日もお祝い。

 


画像:高橋真麻公式ブログ

 

そして、囲み取材では、周りには結婚に対するぐらついた気持ちや不安が伝わらないような形で高橋真麻さんはこのようにコメントしていました。

 

別に引っ張っているわけじゃないんですよ。でも、結婚となるといろいろありますし、家と家のことですから、どういう順番でことを進めていけばいいかとか、どういう順番であいさつに行くとか、そういうことを少しずつ進めています
引用元:biz-journal.jp

 

このコメントを改めて読むと、高橋真麻さんは以前までのような突き進むような勢いはなくなってきている印象です。

 

一方で
パパもソワソワ。

 


画像:高橋真麻公式ブログ

 

本人たちはまだ気づいていないようですが、英樹さんはお相手からのあいさつを待っているようですね。(中略)英樹さんはレディーファーストのジェントルマンでありながら、昔気質なところもしっかり持ち合わせています。

 ですから、2人の間だけの婚約の話ではなくて、相手の男性から英樹さんに対して『娘さんをください』というしっかりとしたあいさつがあるのを待っているようなんです。そんな気持ちを、言葉の端々から感じます。

英樹さんから切り出すのではなく、お相手の方の男気に期待しているようです。ただ、最近の若い男性はそういったことをきちんとしないまま結婚する人も多いですから。真麻さんのお相手はいったいどう考えているのか……
引用元:biz-journal.jp

 

ホントに、男性にはきっと理解されることはないでしょうが、女の子と「イエ問題」というのはとても切ないものがあります。育てるのだって教育させるのだって男の子と全く同じ手間や、費用がかかるのに、育ったら最後。自分の家ではなく他の家に嫁いでいって、他の家の人間になり外の家の発展のために生きていくのです。

 

生まれてくる孫だって外孫

 


画像:高橋真麻公式ブログ

 

女の子は、お嫁に行く場面では特にそのことを非常に考える場面が出てくると思います。

育った生家の家の為に尽くせることがない女の子の運命を嘆き、娘が幸せになることだけをただただ祈って、ここまで育ててくれた、その両親の想いに報いることができるように幸せな姿を見せたいという気持ちです。それしか両親に対し、娘としてできることはないんだという気持ちでしょうか。

 

少し古い考えと言われるかもしれませんが、高橋真麻さんのようにご家族とのつながりが深くて自分が唯一の子供となれば、なおさらのことだと思います。

 


画像:高橋真麻公式ブログ

 

私自身も自分の結婚の時に感じたことでもありましたが、この「重み」について、若い時代の男性のどの位が気付いているのかなという気持ちにはなった気がします。境遇が違うので仕方がない話かもしれませんが、この辺りに配慮が感じられない結婚には当然「迷い」が生じてきます。

 

高橋真麻さんの結婚に対する揺らぎも、結局ココの感情「結婚した方が両親を安心させられるけれど、幸せになれなければ意味がない」という所だった気がします。つまり「お相手」に対して、一抹の不安が否定できない状況だったのではないかという事です。

 

うーん。むずかしい!

 

むずかしい!と思うのは、実際に私自身が娘を産み育ててみると、今度は親の立場として、親のことなど気にせずに自分が信じた人、自分が一緒になりたい人を選んで全うしてくれ!と思うからです。親子も親子でお互いを想う愛が切ない・・・。

 

西川史子さんと元旦那の離婚~人生初の挫折からの再起はこちら

 

⇒次ページ【高橋真麻さんがついに結婚へ!でも不安材料が盛りだくさん!?】

コメント

ADSENSE_SCRIPT_CODE
タイトルとURLをコピーしました